& SM調教 本当のところ 200903
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躾・挨拶

2009.03.24 Tue

調教を開始する際、奴隷は必ず挨拶をしなければいけません。
正座して頭を下げ「調教おねがいします」というのが最もシンプルなものです。

と書くと「絶対に無理」と思う人もいるかもしれませんね。

ひどく恥ずかしい事、屈辱的な事に思えたり、拒絶的に感じる方もいます。

その一方で
その行為だけで濡らしてしまうM女性もいます。

調教は始まっていないので、まだ服を着たままかもしれません。
指一本触れられていない。
挨拶しなさいと命ぜられただけ。
それなのに、ご挨拶の言葉を口にしただけでその世界に引き込まれるのです。

しかし、初めて調教を受けるM女性がいるなら、
恥ずかしい思いをどうにか抑えて、やっと口にすることができるかどうか・。
できない可能性も高い。

もしかすると服を脱ぐことよりも抵抗感があるかもしれませんね。


どうしてそんなことを命じるのか・。



屈辱的な行為に「感じさせる」ために命じているわけではありません。


それは礼儀作法だからです。
つまり躾け。



貴女は躾けられたいと感じますか。

自分に対するその必要性を感じるなら、

それは痛切に、そして本能的な内なる欲求ものかもしれませんね。






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  1. 2009/03/24(火) 00:44:24|
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節度

2009.03.07 Sat

奴隷は主人に接する際、「節度」を持つべきです。

例えば、
貴女のご主人様はとても優しい。
主従関係とはいいながらも、ある程度、貴女の要求を受け入れてくれます。

貴女は、それに乗じて自分の要求の度合を深めていきますか?
優しいから、つい、わがままを言ってしまいますか?

それとも節度をもって、奴隷としての自分の立場をわきまえ、
自分で自分をコントロールしますか?

これが節度だと思います。

節度は、躾けることが難しいものの一つです。

節度を知らぬ女性は、自分の欲求が通らぬ場合、いとも簡単に不満を募らせるからです。
その不満に対して、簡単にその不満を解消してやる主人は愚かです。


たとえば考えるヒント。

普段の調教ルールからあり得ないことを
何かの褒美として奴隷に与えることがあります。

「〜をして良いよ」

奴隷にとって、とても嬉しい言葉。

貴女ならどうしますか。

もちろん、主人の気持ちを素直に感謝して受け止めてもよいのです。

ですが、お気持ちだけで嬉しいです、と言える奴隷は節度を知っています。




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  1. 2009/03/07(土) 22:52:07|
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